コウノトリの巣のような頭を持つ男

 映像学科1年生の足立耕基くん。髪の毛がスゴい!「ハイ、毛の数が多いんです」 真っ黒、山盛り、コウノトリの巣。この特徴はいい。「DVD鑑賞に只今熱中」とか。 映像表現でコウノトリのようなタマゴを生んでくれ!(よくわからないですが)      

人柄は笑顔にでる。

 写真学科2年生の横内孝治くんはいつもニコニコ顔である。 実家は姫路の営業写真館。笑顔は商売に通じる。これからも写真がスキ、商いがスキ、 になって欲しい。姫路に遊びに出かける楽しみがまたひとつ増えた。      

明石の自慢は大橋とタコ。

 情報測量学科1年の山村優太くんは明石から学校に通っています。 真面目な性格で一度も休んだことがありません。測量は楽しいですか? 「ハイ、実習がスキです。将来の希望は現場で働きたいです」 ちなみに、タコは好物だとか。頑張れ!山村くん。      

とにかく元気です!

 映像学科の2年・三戸駿也くん。鯖田先生の評「元気ですよ。最高に元気です」 そういえば、学校内でもよく目立つ。映像学科の「ピリ辛・食べるラー油」? なんのことか?よくわかりませんが。それにオシャレです。 「趣味は買い物で、よく服を買います」らしい。    

ドライブは超ご機嫌。

 いつも元気な情報測量学科1年、木村圭吾くん。休みの日はどうやらドライブに 熱中のようだ。「趣味はクルマです!」とニヤッと笑う。事故には十分気をつけて 下さい。あっ、乗っているクルマの車種を聞くのをわすれたァ。      

熱い友情に感謝。

 宮崎出身の内倉真一郎さんが久しぶりに大阪で写真のトークショーを開いた。 そこで、クラスメートが集まった。みんな久しぶり。中には赤ちゃんも一緒に来てくれた。 「友あり遠方より来る、嬉しからずや」である。何年ぶりかの狭い空間で同じく空気を吸う。 細胞たちがあの時のワンシーンをプレゼントしてくれる。最高のひとときである。      

宮崎から母校へ出張講義

 8年程前に卒業した内倉真一郎さんが写真の学生たちに講義をしてくれた。 3時間程の講義であったが、内容はすさまじく濃くてシャープなものだった。 彼の初期の作品から現在の新作まで「迫力のある講義内容」であった。 熱くなったのは熱心に耳を傾けた学生よりも彼自身だったかもしれない。嬉しいです。感謝。      

休みの日はぐうたらしてますよ。

情報測量学科2年担任の石井先生。専門は交通計画、土木計画。 髪の毛が寝癖でハネているのがトレードマークです。どうも一番の友だちは パソコンのようだ。休日ですか?「家でぐうたらしています」(笑)    

博多限定商品ですが。

 写真2年生の熊谷優花さんがお正月に故郷の博多に帰ってきたようだ。 「コレ、博多駅でかったんですけど、博多しか売っていないんですよ」と。 めんたいこ味じゃがりこ風のお菓子をプレゼントしてくれました。ちょうど デスクにコーヒー。よく合う。ごちそうさま。      

よく寝るヤツ。

 情報測量学科2年の櫻本達也くん。同級生にいわせると「授業中はよく寝てる」とか。 「コンピューターはスゴイ!」とか。テニスが好きなスポーツらしい。 就職も決まり、あとは無事に卒業できるかがカギのようだ(笑)