夏バテ解消法はよく寝ること。

 映像学科1年生の佐藤夏希さんは「夏は強いですよ。だって、名前が夏希ですから」と笑う。 で、何かこの暑い夏を乗り切る方法は?「寝ることです1」またまた笑う。今はクラスが 楽しい仲間で盛り上がっているとか。ドラマ撮影が忙しく、夏バテしているヒマはないか。      

四万十川の天然うなぎ。

 高知出身の情報測量1年、那須滉樹くんはよく頑張っています。で、高知の「おいしいものは?」 「・・・うなぎがスキです!」と那須くん。「夏場には最高だ。やっぱり四万十川のうなぎ?」 「四万十川の天然うなぎは最高のようです」「・・ようです?」「外国産のうなぎしか食べていません」 校長室は大爆笑でした。那須くんが一人前になったら高知に天然のうなぎを食べにいこう。     &

東北へ行ってきます。

 今春、卒業の今江くんと、矢野くんが学校に顔を出してくれました。 不思議ですね。学生時代はまだまだ子供だと思っていましたが、就職すると、すっかり 社会人の顔になるんですね。しっかりとした顔つきでした。「東北へ行ってきます」と矢野くん。 その顔にはしかりと使命感が漂っていた。頑張れ!      

明るい明るい女の子。

 写真学科1年生の小林朱里さんと高橋実里さん。二人はとにかく明るいんですよ。 校庭のデッキでこの暑さの中、写真の話を少し。しょうもないことにも笑うが飛ぶ。 写真は楽しく、明るい写真がいい。暑さを吹き飛ばす笑える写真に期待です。      

ケビンはすっかり日本人。

 インディアナ大学から研修にきているケビン先生は日本食が大スキ。 なんでもよく食べる、なんでもよく飲む(特にウオッカらしいが)よく写真を 撮っている。どこに行ってもパチリ。どんな食材でもパチリ、で、今回はケビンをパチリ。      

もう、夏なのか?

 暑い。どこに立っても座っても暑い。一番涼しそうな木陰で測量の2年生とパチリ。 野郎ばかりで「やっぱり暑い」(笑)やがて彼たちは暑い青空の下で日本を測るのだろう。 何年かして、一人前になったら、また「暑いね」と言いながら写真を撮りたいね。      

75キロが持ち上がる。

 写真学科2年生の松本欣二くんと伊藤彰くんとIUから来ているエレインさん。 「校長を持ち上げよう!」と最初は伊藤くんがひとりで挑戦、上がらない。 じゃ、3人でやろう!見事に成功でした。ん?!「もっとダイエットが必要かも」      

やなぎみわさんは、やっぱりステキ。

 IUの学生たちと京都にあるやなぎみわさんのアトリエにお邪魔した。 2時間ほどやなぎさんから「現代美術」「演劇芸術」などのレクチャーをしていただく。 やなぎさんは「優しく」「熱く」「思いやりの心」を持って彼たちに接してくれた。 感謝です。アーティストやなぎみわは、やっぱりステキでした。      

パスタフェアをやります〜ウ。

 ホテル学科1年生が6月29日に校内のガーデンで「パスタ・フェア」を開催。 着々と準備を進めているようだ。値段は安く、料理はおいしく、と。 最高のイタリアン感覚ととびきりの笑顔!さ〜ぁ、楽しみだ。このスナップはチラシ用の 撮影での一コマ。    

千田さんが来るといつも雨。

 卒業生の千田容子さんが、特別講師で写真1年生とスタジオ実習。 やはり、元教員だけあってテキパキとした指導も愛情と情熱いっぱいの一日でした。 1年生は大喜び!しかし、天候は雨。一日中の雨。びしょびしょの雨。でも、雨の御陰で、 ひとつの空間での授業は最高のコミュニケーションが取れました。ありがとうございました。