センセ、お世話になりました。

 

測量の卒業生、田坂繁亮くんが謝恩会で「センセ、お世話になりました。ビールはどうですか?」嬉しいことですが、飲めないんですよ。「チョットやで」といいつつも、この一杯が嬉しい 。「身体に気をつけて」と彼の親父みたいなことを繰り返す始末。どうも、年を重ねると同じようなフレーズを繰り返して言うようだ。それでも彼は「ハイ、ハイ」親父の扱いが慣れている。それに乗るのもまた良いか。