写真1年は大騒ぎ。

2年生の卒業作品展に合わせて1年の学年末作品展が2/16、17で開催される。1年生にすれば初の体験。ギリギリ、バタバタ大騒ぎ。

マイペース。

写真学科1年生の長崎さんは、非常にユニークな女の子だ。慌てるそぶりも、落ち込む姿も見たことがない。いつも笑顔。写真のセンスはなかなかのモノを持っている。学年末作品に期待しているひとりです。

徹夜明けですけど。

毎日が遅くまで仕事漬けの東京からの卒業生、木畑さんが来た。東京での広告写真業界の最新情報などを教えていただいた。で、写真も撮りましょか「ええっ、今日は寝ていないので不細工です」(笑)それで充分。

かわいい写真が撮れました。

写真学科営業コースの奥原さんの卒業作品がいい。かわいい楽しそうな子どもの笑顔がうまく表現されています。1枚の写真から大パノラマのストーリーを感じる作品です。オリジナル作品は是非とも会場でご覧下さい。

不思議な世界をお見せします。

写真1年の吾郷さんが学年末作品で発表するのは「私が不思議な世界に入り込んだら」というコンセプトのようです。女の子の楽しくも怪しい世界観が広がります。乞うご期待ですね。

今年も演劇がスゴい!

映像学科、舞台コースの卒業公演が2月2日、3日、近鉄アート館で上演される。脚本担当の飯田さんは「退屈させません!」どんなことがあっても観に行きますよ。

北海度から東京から、そして奈良から。

卒業して3年。写真の現場で働く先輩が後輩に授業をする日です。北海道から山内さん、東京からは池田さん、奈良からは岡村さん。「うわーっ、ドキドキする」(笑)あなたがたも1年生の時に先輩が来てくれたじゃないですか。

ここにきてパワー炸裂。

写真1年の内藤くん、南口くんの鼻息が荒い。2月16日に開催される「学年末作品展」の作品制作にパワー全開状態。1年間の集大成がここで示される。頑張れよ!

卒業作品展が超楽しみ!

写真学科2年生の谷澤さんが「卒業作品制作は非常に順調です」と校長室に来た。で、作品を見ると、肩の力が抜けて爽やかです。ええ感じ。これなら、展覧会が楽しみです。