びっくりしたなぁーモォ

最近は「あー、ビックリ」が少ない。
そんな中で、昨日の日曜日、散歩中に突如セントバーナード犬が
襲いかかってきたのには「あー、ビックリ」でした。
真っ白な大型犬が路地から急に!!!なんですよ。
先方の事情は知りませんが、こっちは「ボォー」と歩いていたんです。
「人も歩けば犬に当たる」
 

 

NYから届いた1枚の写真

ICPのユージン先生から写真が届きました。
「何を食べますか?」「日本食がいいです」
「じゃ、しゃぶしゃぶとウドンでも」「最高だ!」
あの時の笑顔が浮かびます。
1枚の写真に付いていたコメントが、
「あなた方を忘れません」
 

 

1年振りのラジオ体操

早朝6時である。眠い。歳のせいか夜中に目が開くが、
2度寝のクセがついている。
6時はまだ早い。しかも寒い山中である。
「よシ、見栄えだけでも頑張ろう!」
ラジオ体操第一、ヨーイ!
 

 

NYCからのゲスト

NYからユージンが来た。彼とはもう15年来の友人である。
「もう、いくつになった?」「63歳だよ。孫も8人もいるよ」
気持ちはまだまだ青年である。彼は写真家。NYCのICPで教えている。
一緒に道頓堀に出かける。孫たちに可愛いスクラップを買っていた。
その時の彼は「おじいちゃん」になっていた。
 

 

悪魔のささやき

信頼のおける、広報スタッフの森さんです。
よく車に乗せていただきます。運転中は少し怖いのですが、
ほどよい緊張感が漂い、筋肉が伸び縮みします。
時折、森さんは小声で話しかけてきます。
まるで、「悪魔のささやき」のよーに。