よくあるご質問

TOP>よくあるご質問
Q

入学試験や適性試験などはあるのですか?

A

入学に際しては、(1)推薦入学(2)一般入学(3)2年次編入学(4)留学生入学(5)高校卒業資格認定試験の5通りがあります。

(1)推薦入学は、「単願で受験する」条件があります。

(2)一般入学は面接があります。筆記試験はありません。

(3)2年次編入学では筆記試験、実技試験、面接があります。学校の1年生で学ぶ知識や技術が問われます。

(4)留学生入学では入学希望者本人と身元引き受けをお願いする保証人の両者に面接があります。

(5)高校卒業資格認定試験では筆記試験と面接があります。

入試に関する詳しい情報は募集要項のページをご覧ください。

↑Q&Aトップに戻る

Q

学費(授業料など)について教えてください。

A

各学科にかかる学費は、募集要項のページをご覧下さい。
日本写真映像専門学校は、写真・映像・ホテルの専門学校のなかでは、比較的学びやすい学費です。

また、学費納入支援として、特待生選考(募集要項のページにあります)、学費サポートプランや分納・延納制度があります。
詳しいことは、オープンキャンパスでご相談ください。

↑Q&Aトップに戻る

Q

専門学校卒業後に、四年制大学への編入を考えています。できますか?

A

写真学科と映像学科は、卒業すれば四年制大学への編入が可能です。

過去、大阪芸術大学などへの編入学の実績があります。

↑Q&Aトップに戻る

Q

現在、大学2年生です。興味ある写真・映像・ホテル業界を目指したいのですが、親の期待もあって悩んでいます。

A

専門学校に入学して、写真・映像・ホテル業界に就職することをお勧めします。

悩んでいるばかりでは、時間も経つだけですし、大学の勉強も実になりません。しっかりと技術を身につけて業界に就職すれば、親も安心することでしょう。

ぜひ一度、オープンキャンパスへお越しください。

↑Q&Aトップに戻る

写真学科のよくある質問

Q

カメラマンの仕事の種類を教えて下さい。

A

カメラマンの仕事には、いろいろとあります。

(1)雑誌、CDジャケット、写真集や広告に携わるコマーシャル・フォトグラファーやファッション・フォトグラファー

(2)料理雑誌や写真集に携わるフードフォトグラファー

(3)新聞・雑誌・地域情報誌に携わる報道カメラマン

(4)結婚式場やホテルに常駐するブライダル・フォトグラファー

その他、動物カメラマン、建築カメラマン、水中カメラマン、鉄道カメラマンなどがあります。

↑Q&Aトップに戻る

Q

普通科高校出身で、初めて写真を学ぶ私でもついていけますか?

A

入学後の授業では、正しいカメラの持ち方、フィルムの入れ方から撮影の仕方まで基本技術の習得に重点をおいた授業を展開していきます。
安心してくださいね。
わからないことがあれば、どんどん先生に質問してください。

↑Q&Aトップに戻る

Q

写真学科への入学を考えていますが、カメラを持っていません。入学前にいりますか?

A

まずは、フィルムカメラをご用意いただきますが、最近では中古カメラ(3万円程度)を購入する方が増えています。
どんな機種がいいかは、入学後にご相談ください。

↑Q&Aトップに戻る

Q

人と話すのが苦手な私でも、カメラマンになれますか?

A

まずは、2年間、クラスメイトとのコミュニケーションを通じて改善していきましょう。
学校は、苦手なことやわからないことを学ぶ場所です。克服すれば、夢のカメラマンにぐんと近づけます。

↑Q&Aトップに戻る

Q

今年で26歳の社会人です。入学しても就職できるかどうか不安です。

A

過去、35歳での業界への就職を実現した方もおられます。
年齢よりも実力や経験が優先される業界ですから、在学中にしっかりと技術を習得すれば不可能な話ではありません。

↑Q&Aトップに戻る

Q

雑誌カメラマンになりたいです。可能ですか?

A

可能です。
まずは、カメラマンアシスタントからスタートして、プロの現場を経験します。

↑Q&Aトップに戻る

Q

将来、写真館を開きたいですが、可能ですか?

A

卒業後すぐというのは、非常に厳しいことでしょう。
まずは、営業写真を専門とする企業へ就職して経験を積み、開業・運転資金を用意することで可能となります。

↑Q&Aトップに戻る

Q

学校が大阪でも、東京で就職できますか?

A

例年、首都圏からも多くの求人票をいただき、内定者を輩出しています。

↑Q&Aトップに戻る

Q

学校が大阪でも、地元で就職できますか?

A

Uターン就職は、写真館やブライダル・フォトグラファーが中心です。

日本写真映像専門学校は 1万人以上の卒業生と日本写真館協会のタブルネットワークがを生かして、他校と比較して抜群の就職実績を誇っています。ご安心下さい。

↑Q&Aトップに戻る

Q

就職実績にある「スタジオアシスタント」とはどんな仕事ですか?

A

雑誌・広告・CDジャケットなど多種多様なジャンルの撮影を行っているレンタルスタジオに、カメラマンアシスタントとして就職します。

アシスタントとして経験の後、プロカメラマンに師事しながら独立を目指します。

↑Q&Aトップに戻る

Q

一人で撮影するのが好きな私は、カメラマン向きではないのですか?

A

人間は一人では生きていけませんよね。

これは、写真業界も同じです。まずは写真技術を学び、多くの人と関わることによって自信を持ちましょう。

学生である2年間をかけて、少しずつ改善していきましょう。お手伝いします。

↑Q&Aトップに戻る

Q

カメラマンになりたいのですが、両親が猛反対しています。なにか説得方法は?

A

おそらく、カメラマンに対する印象に相違があるのでしょう。

ぜひ、ご両親とオープンキャンパス(体験入学・学校説明会・学校見学)にご参加ください。
ご一緒に問題解決に取り組みましょう。

↑Q&Aトップに戻る

Q

将来は写真留学を考えています。そのようなことは可能ですか?

A

可能です。

ただし、コミュニケーションができるだけの語学力が求められます。
過去、語学留学を経て写真留学をされた方がいます。

本校では、英文による証明書の発行も可能です(発行に相当日数が必要ですので、お早めに申込みくださいね)。

↑Q&Aトップに戻る

Q

カメラマンとして写真集の発行をしたいです!

A

書店で販売されている写真集は、複雑かつ厳しいプロセスがあります。

まずは、自費出版からはじめましょう。

↑Q&Aトップに戻る

Q

写真学科(夜間部)は1年ですが、就職できるだけのスキルを養えるのですか?

A

夜間部を卒業して就職した方は数多くいます。実現には、早い段階でジャンルを決め、技術習得に勤しむことが必要です。

また、夜間部から昼間部 2年次(写真表現コースまたは営業写真コース)への編入学もできます。

夜間部の紹介ページ(記事)もあわせてご覧ください。

↑Q&Aトップに戻る

映像学科のよくある質問

Q

映像学科から就職できる職業は何ですか?

A

映画・テレビ製作コースなら、ディレクター、プロデューサー、カメラマン、照明技師、音声技師、編集、MA、製作・進行、スウィッチャー、ビデオエンジニアといった映画・テレビ番組の制作にかかるあらゆるジャンルの職業が目指せます。

舞台製作コースなら、舞台照明技師、PA、舞台美術・大道具・小道具、舞台監督・進行、イベント製作、プロデューサー、テーマパークスタッフや劇団員を目指すことができます。

コースの選択は、1年後期にあります。まずは、幅広く学び、自分の目標を見つけてください。

↑Q&Aトップに戻る

Q

映像・舞台はスキですが、まったくのアマチュアです。授業についていけますか?

A

高校で演劇部だったという方も入学されますが、ほとんどは初めての方です。

授業で一から学べますので、予備知識は必要ありません。

↑Q&Aトップに戻る

Q

映像・舞台業界の就職活動はどのようなプロセスですか?

A

学校に届く求人票やインターネットによる募集では、主に、書類審査と数回の面接で決まります。

その他、卒業生や各教員のネットワークによるものなら、インターンシップによる職業体験をもって実地試験とする場合もあります。

↑Q&Aトップに戻る

Q

就職は東京を考えています。東京では競争が激しいでしょうか?

A

映像を作成する会社は日本全国にありますが、ほとんどは東京の「キー局」と呼ばれるテレビ局周辺に集まっています。演劇やイベントも、東京で開催される数は圧倒的です。

その為、日本全国の大学や専門学校から応募がありますが、製作会社数も非常に多いので、真面目に頑張っていれば無理な話ではないですよ。

↑Q&Aトップに戻る

Q

今年、四年制大学を卒業する23歳です。年齢が不安ですが、どうでしょう。

A

四年制大学卒業で専門学校に進学する方が増えつつあります。これは、日本写真映像専門学校でも同じです。

もっと高年齢でも、目標に向かって挑戦し、就職した方もたくさんいます。遅くなればなるほど不利ですので、諦め切れない夢を自覚したらすぐに行動に移して下さい。本校はそういう人達を全力でサポートします。

↑Q&Aトップに戻る

Q

地元での就職を考えていますが、就職口はありますか?

A

映像やイベントを作成する会社は日本全国にあります。写真と映像の専門学校として最も歴史ある本校の卒業生が、各地の番組やCM、イベントやコンサートを製作していることもしばしば。これまで、大阪・東京のみならず、日本全国に就職していきました。

↑Q&Aトップに戻る

Q

映像業界に就職したいのですが、親が猛反対をしています。なにか説得法はありますか?

A

それだけ、親があなたのことを心配しているのでしょう。あまり知られていない業界ですから、タレントや歌手と同じように、不安定な業界だと思っているかも知れません。

しかし、製作会社も「企業」ですので、浮き沈みが激しいとかは一切ありません。

まずは、そこの部分から安心してもらってから、もう一度、映像業界への熱い想いを話してみては?

↑Q&Aトップに戻る

Q

映像業界に就職したいのですが、親が猛反対をしています。なにか説得法はありますか?

A

それだけ、親があなたのことを心配しているのでしょう。あまり知られていない業界ですから、タレントや歌手と同じように、不安定な業界だと思っているかも知れません。

しかし、製作会社も「企業」ですので、浮き沈みが激しいとかは一切ありません。

まずは、そこの部分から安心してもらってから、もう一度、映像業界への熱い想いを話してみては?

↑Q&Aトップに戻る

Q

映画監督になりたいのですが、それは可能ですか?

A

もちろん、可能なことです。これまで、海外で受賞した卒業生もいます。

しかし、制作委員会方式が主流になった現在、ここに就職すれば映画監督への道が約束されているという会社はありません。また、映画監督だけでは生計を立てることは困難であるということも知っておいて下さい。

↑Q&Aトップに戻る

Q

すぐにカメラマンになれますか?

A

まずは、カメラマンのアシスタントから始まります。

先輩とともに数多くの現場に参加して経験を積上げます。音声や照明なども経験しながら5~10年かけて一人前のカメラマンになっていきます。

↑Q&Aトップに戻る

Q

テレビ局に勤めるのですか?

A

テレビ局で仕事をすることが多いですが、ディレクターやプロデューサーが数多く所属している制作会社や、カメラマンや照明技士などが所属している技術会社と呼ばれるプロフェッショナル専門の会社に就職します。

もちろん、テレビ局に就職した卒業生もいます。

↑Q&Aトップに戻る

Q

演劇で生計を立てることができますか?

A

もちろん可能ですが、企業に就職する必要があります。

一つの演劇公演をつくりあげるために、多くの会社や人が関わっています。依頼を受けて、所属しているプロフェッショナルが活躍するという会社が一般企業として数多くあります。特に安定しているのは「裏方」と呼ばれる技術や制作などを担当する会社です。

↑Q&Aトップに戻る

Q

なぜ演劇を中心としたカリキュラムなのですか?

A

演劇は、舞台技術の中でもたくさんの要素を含んでいます。舞台全般の「技術」を教える学校ですので、演劇を題材にするのが一番理解を深めることができると考えています。ストーリーに沿って演出がわかれば、音楽でもダンスでもなんでも理解ができます。

↑Q&Aトップに戻る

Q

たいへんな仕事のようですが、女性でもできますか?

A

ここ最近、女性スタッフが非常に増えてきています。舞台やイベントに興味があるのは女性が多いからでしょうか。

確かに体力のいる仕事ですが、機材が軽量化され、女性が活躍できやすい環境に変わりつつあることは間違いありません。

↑Q&Aトップに戻る

Q

演出家になれますか?

A

もちろん、可能です。しかし、いきなり演出家として仕事をすることはないでしょう。

まずは、劇団、制作会社や舞台監督会社などに所属して「演出部」という仕事から始めます。仕事を通じてネットワークができて、初めて演出家として成功できると思います。ますは、続けることです。

↑Q&Aトップに戻る

Q

映画のセットを作りたいのですが、どちらのコースがいいのですか?

A

舞台製作コースでしょう。美術製作や大道具・小道具といった専門科目があるからです。

映像学科では、1年前期に映像・舞台の基礎を学びます。後期にコース選択をし、より専門的に学びます。コース選択までに担任とカウンセリングを行い、自分の進路をよく見定めてください。目指す方向によっては舞台製作コースのほうがいい職種もあります。

↑Q&Aトップに戻る

来校イベント
学校説明会

本校の教育方針、カリキュラム、就職指導、就職実績など学校全般についてご説明いたします。
なんでもお気軽にご質問ください。

→お申込みはこちら
体験入学

無料ランチ付き!

実際の撮影や機材セッティングに挑戦していただきます。
教員やスタッフが詳しく説明しますので、予備知識がなくてもOK!

→お申込みはこちら
学校見学 随時!

授業の流れや就職の概要などをご説明したのち、担当教員とともに本校の実習施設や教室を見学します。
授業開催日には授業の見学も可能です。

→お申込みはこちら
資料請求

完全無料、即日配達

ホームページには記載しきれない情報を掲載したパンフレットをお送りします。
お気軽にお申し込みください。

→資料請求はこちら